プログラマーのあるあるまとめ

プログラマーの仕事をしていると、さまざまなあるあるに遭遇します。

あなたも共感できることがあるはずですよ。

コードが動かない

プログラマーの仕事は、一つ一つの言語によってシステムやソフトを動かしています。

一つの言語でも、間違っているとコードが読み込めないことで、エラー表示に動かなくなります。

間違いを見つけて直すことに時間を取られてしまって、仕事がたまっていく羽目になってしまいます。

座り方で疲れがたまれやすくなる

パソコンの前で、長時間座りっぱなしで作業するので、疲れがたまりやすくなります。

ずっと座っていることで、背筋が痛くなったり、イボができたりもします。

ですから、座り心地の良い椅子を選んだりクッションをしいたり、適度に休憩を挟んだりすることが大切です。

プログラムができた時の爽快感

考えることが多くなり、プログラムを組み込んだことが間違っていたらやり直しになります

苦戦しながらも、できたときは「苦労してた甲斐があったな」という爽快感があります。

その気持ちが、次の仕事にも活かすことができてスキルアップにつながっていくのです。

イメージと違う

最初にどうやればいいかイメージをする人も多いでしょう。

しかし、やっているうちにイメージと違ったなんてこともよくあることです

思ってもいない組み込みをすることで、動くこともあり経験を積んでいくうちに感覚がわかってくることも多いです。

違うと思っていたことが正しい

できないで考えて、考えて最初に違うと思っていたことが案外正しかったこともあります。

ようするに、難しく考えたけど結局は単純に考えればよかったこともよくあるケースです。

そのときは、これまでにやったことが無駄だったと思いがちになりますよね。

納期が遅れる

納期は絶対に守らないといけません。

しかし、前工程の作業が遅れることであなたが頑張ったとしても納期が遅れることは、避けれないこともあります。

そうすると、クライアントに迷惑がかかってしまって、依頼が来なくなることもあります。

しっかり、遅れた原因をクライアントに説明して理解してもらうことも大切ですね。

ファイルが重くなる

作業がたまっていくうちに、ファイルが重くなっていきます。

そうすると、パソコンの動きが遅くなったら動かなくなることだってあります。

データが消える可能だってあります。

ですから、常にバックアップも取っておくことをしなければいけません。

プログラマーのあるあるを紹介してきましたが、あなたを共感できたのではないでしょうか?

これからも、しんどいこと・ツライことはあるかとは思いますが前向きに頑張っていきましょう。

この記事を読んで当ブログが面白いと思ったら、ぜひRSSリーダーやはてブなどに登録していただいて、また遊びにきてくださいね!ツイッターでも、更新履歴を流してます。


カテゴリー: プログラマー   パーマリンク


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

この記事のトラックバックURL :